男性のポルチオイキ~精嚢、膀胱イキの神秘
男性には女性のようにGスポットと同じく前立腺が存在するように
その部分を刺激してあげれば
快感を感じるようになり、
次第に自分で女性のようにイクことが可能です。
また、女性にはGスポットとは比にならないほど強烈な快感を感じることができる
ポルチオ性感が存在し、
男性は女性のポルチオを開発することによって
最高の快感を女性に与えることができるといわれています。
ポルチオは、一般的に言われる
膣の中で振動させて子宮を震わせる
または、撫でたり、押したりすることによって
膣内でイクことのできる女性の場合
振動だけでとてつもない快感を感じることが出来るようになり、
開発してくれた男性とセックスがしたくてたまらなくなってしまうほど
の状態になることもできます。
いわゆる、女性を性的に虜にさせるということも
まさにポルチオをいかに開発し、気持ちよくしてあげられるかにかかっているのです。
私は、男性には女性のようなポルチオの快感はまさか存在しないだろうと思っていましたが、
実はそうではなく、男性にもポルチオのような深い快感を
感じられる場所と方法があるということを入手しました。
それが、「精嚢」です。
精嚢とは、男性の前立腺と膀胱の近くに存在し
アナルからでも刺激することが可能です。
私が過去に書いた 指オナのすすめ の記事では
すでにその精嚢の部分を刺激していたのだろうと思います。
そうでなければ、アヘ顔になるまで、
気持ちよくてやめられない快感の感覚ではなかったと思うのです。
エネマグラでも確かに最高の快感を感じることはできますが、
精嚢の快感はやはり比べ物になりません。
通常の射精による絶頂の快感が1とすると
前立腺のドライオーガズムは5
精嚢の快感は20くらいだと思います。
そのくらい、精嚢の刺激は気持ちいいのです。
私は、アナルから精嚢を刺激するということは
時間の関係でなかなか難しいだろうと考え、
お腹から精嚢へ刺激を加えてみました。
私は半信半疑で行ったのですが、
それはとてつもない快感として返ってきました。
ドライオーガズムの比になら無いくらいの快感で
もはやエネマグラなどいらなくなるような快感でした。
エネマグラの快感は、男性型と女性型がありますが、
どちらも初めは前立腺を中心として
全身に快感が広がってゆく感覚です。
しかし、この男性のポルチオは違いました。
精嚢を刺激すると、まるで全身が前立腺になったかのように
快感そのものしか体感できなくなってしまったのです。
通常、快感を感じると、それ以外の思考する余裕がありますが、
精嚢は別物でした。
まさに、魔力と言った方がいいのかもしれませんが、
快感を感じている最中、気持ちよさを超えて
悟ったような、フワフワと浮いているような
そんな感覚にしかなりませんでした。
それはまさにエネマグラとは別次元です。
また精嚢の快感についてはブログでお書きしますが、
その快感を甘く見ていました。
今後の更なるドライオーガズムを越えるドライオーガズムの快感が
待ち遠しいです。

アネロスHelix SYN
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